夏は腰が疲れやすい

胃腸、特に腸が機能低下を起こすと、胃腸の不調の信号が神経を通じて背中の筋肉に伝わって腰から背中の筋肉が張って緊張状態になります。

また、胃腸が疲れると横隔膜の動きが悪くなり背中や肋骨あたりの筋肉も硬くなります。

夏は、冷たいものの摂取や冷房の寒暖差で自律神経が乱れ、胃腸の血流が悪くなり胃腸が疲れやすい季節です。

そのため夏は背中、腰回りの疲れが出やすくなります。

キャトルボディの足つぼマッサージで胃腸の反射区を刺激して内臓機能の活性化、また全身の血流を良くしていき夏も元気に過ごし、健康貯金していきましょう☺️

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