同じ姿勢で長時間過ごすと

同じ姿勢

同じ姿勢で長時間いると、筋肉が緊張した状態が続き、一部の関節に負担がかかってしまったり、筋肉が伸び縮みしないため硬くなり筋肉の近くを通る血管が圧迫され血行不良や疲れにより腰痛になりやすくなります。特にデスクワークの方は、前屈みで長時間過ごすこともあり前屈みの方が腰への負担は大きくなるため腰痛のリスクが高まります。1時間に一回立ち上がったり正しい姿勢で過ごし腰の筋肉の負担を減らしてあげましょう。