タバコは人体にとっての毒

タバコを吸うことは有害物質を吸い込んでいるということです。

タバコの煙には、約4000種類以上の化学物質が含まれいて、発がん物質は約70種類以上になります。
タバコに含まれる一酸化炭素、ニコチン、タール、三大有害物質とも呼ばれ体にとても有害です。
タバコを吸うと、ニコチンが体に取り込まれ、血液から全身に拡がっていきます。
そして脳に作用してニコチン依存症になりタバコをやめたくてもやめれない状況が生まれやすくなります。
また、一酸化炭素により慢性的な酸欠状態になり、脳への酸素需給が不足して頭痛も起こりやすくなります。 タールは発がん促進物質も含まれます。
タバコやめると、肺の機能が回復したり、肌が健康的になったり、病気のリスクも低下していくのでタバコを吸われる方はやめることでのメリットに目を向けて健康力を高めてみられてください☺️